ようやくティアクライス、クリアしました〜ヽ(*´∀`*)ノ
108星は集めきれなかったけど、プレイ時間は40時間弱くらい…うん、ちょっとがんばりすぎた(笑)
クリアしての感想は、ティアクライスは最初に思っていたよりもずっと『幻想水滸伝』だったということ。
それは、“わたしが思う幻水らしさ”が、ティアクライスにはあったから。
新章と銘打ち、これまでのナンバリングとは違う世界観とシステムというから、一体どこまで変わっているか不安だったけど、やってみればそれほど戸惑うこともなく、すんなり入り込めました。
パーティーメンバーが4人だったり、人材を派遣するクエストのシステムは4やラプソに近くて個人的にすきです。
主人公がしゃべるのも、ラプソ好きな自分には特に違和感なかったし。
むしろ、めっちゃ男前で惚れました団長!(笑)
だから団員みんな、団長のこと大好きだよね。
特にジェイルとロベルトとヨベル。←
ロベルトの見事なまでのツンデレっぷりに、もだもだしまくったわ!!(笑)
魅力的な108人の仲間がいて、戦いに参加する理由は人それぞれ。
湖のほとりに本拠地があり、様々な協力を得ながら大きな敵と戦う。
なんとなく、1や2に近い雰囲気を感じました(3はやっていないのでよくわからないけど)。
クリアデータ持ち越しはないようなので、もっかい最初からやってきます。
今度は108星集めるぞ!

オープニングのアニメ、クリアした後に見ると泣きそうになるわ…星屑の城の人たち…(´;ω;`)